立ち方

カッコいい立ち方/弾き方

・ここで言う立ち方とは別にカッコいい立ち方の研究では有りません。

究極あることが出来てる人は自然とカッコいいです。

→ではある事とは何か?考えましょう

・大体カッコを付ければつけるほどカッコ悪くなります!

(自然じゃないから)

→いい音出す人は「簡単に言ってしまえば重心です」

それそれ知ってると言う方はあえて可也出来る人です。

・jimmy クラプトン ジミヘン みんなここがしっかりしているから

あの音が出るのです。

・この辺出来てるギターリストそうそう居ません

→(知る限り 鮎川 誠さんは完璧です)

最近思うこと、いや以前から。マイケルが話題の昨今、まず

1. は彼のダンスについて、マイケルはたぐいまれリズム感を持っています、たかが10年真似したところで(2・3年論外)
彼の踊りは出来ません、そっくりさん見るたびリズムの悪さに笑っちゃいます対外多くの人は動きが音より先に行ってます(森下洋子さん/マヤ・プリンセツカヤ/マイケル/カロリン・カールソン。。など多くのバレリーナ・ダンサーは絶対音より前に動きません~~~わかるかな~~~)。下手な多くの人は動きを予測して動いてます(音楽と関係なくただ振りで動いてるんです)、でも上手い人は寸前まで脱力していていきなりピークに行っているのです、だから切れがいいのです。ただ曲かけて踊って振りばかり覚えたところでオンビートのお遊戯(メトロノーム相手にぶっ倒れるほどリズム鍛えてやっと爪のあか)。

2. は本題の重心について、乱暴ですけど芸術は極論は重心です、多くのギタリストは重心の位置が見えませんでも jimmy /eric / pat…は重心がちゃんと見えます(後期のjimmyはかなりダメ!ericは年々すごい今に比べればCreamのころなんてガキレベル、でもたいがいの人がこんなレベルまでも行っていない)。そう上手い人は大地に足が刺さって弾いています!!!
だから、ストラップ付けてギター持って立っただけでも上手いか下手か分かるジャン!

マイケルマイケルって躍らされてDVD買うのもいいけど、ちゃんと音楽きいてネ=死ぬ気で=そうすればみえます俺の言ってる偉そうなことが!
私もマイケル大好き(ムーンウオーク出来ます)だってzeppelinのルーツじゃん(えっ?と思った人はZEPわかっていない!)

Tal Wilkenfeld

はいつ何をすべきか知ってる=誰かみたいにすぐバチバチしない、いい強さでいいタイミング、このバンドの音はビニとタル有ってやな!!見習ましょう。talがいつ頭を下げるか裏か表か分かりますか、あなたと違いませんか?ここが大事なんです=しかしすごい子です!、TOPページでも書きましたがjazz習った者が勝ちです。TALがやってるsoloはJEFF(「俺にはできねえな~~」と関心して喜んでいます=jeffもTALとのliveは生き生きして入る気がします=とんでも無いことしたり。。。)には弾けません、何回も聞けば多分弾けるかも、でもTALは即興で弾いてるのです(覚えて弾いてるわけではなくjazz理論を知って弾いてる)、ジャコ研究したんだろうな、動き、サウンド、コード解釈(8と16小節は圧巻)、アドリブパートの離れ方=勝ち誇った顔でjeffに渡す!スバラシイ!!Talにしてみりゃjeffとやるのはへでもないだろーな!。他のVIDEOを観ることを勧めます。JEFFがどんなにフェイクしようがへっちゃらでこけない小節感。何と言ってもあの自然にでる、ジャコ・パストリアスゆずりの動きは大したもんです。ビート感、大したもんです。ジャコ・パストリアスほどの圧力は無いけど、JACO再来(自分はJIMMYとどちらが好きと迷う程jacoのファン=格好ばかりでなくやる事がちゃんと出来る本物のクレイジー)と喜んでいます、何と言ってもチョパーやらず、生音で素晴らしいケーデンスでスケールを弾くところはjazzを習ったものでしか出来ない物があります
あ~~更新に当たってジャコ・パストリアスyoutubeで見てやっぱりスゲ~と関心、Weather ReportはJAZZ界のzeppelinみたいで大好きでした>>フュージョンの16beatでなく4beatなところが又いい。その昔jimmy page がジャコのステージに飛び入りしたらしい(てれて上がらないJIMMYをJACOがステージに上げてジャムったらし)
A Remark You Made は泣けます!!

jimmy も若い頃は地に足ついた立ち方してたのに、80年以降やたらと無駄な動きが多いいのが残念、と言うかカッコ悪い。

まだまだ有るけどま~~それはレッスンで!