-------
ピックの持ち方---------

もちろんHERCO [ナイロン]を長く持つ

練習は落ちるくらい長くもって練習!!

「ギューともったらレス・ポール下げられません」

などなど。。。。。。。

ただしこれはJIMMY PAGE奏法に限ってです。

ピッキングはそれぞれ出したい音しだい、じぶんは今はピップは使いません WESの

影響かな?

はじめ結構悩むのがピッキングですが結局出したい音しだいこれが絶対はありません

jimmy pageの音出したければ>要点は対外日本人がやってるいわゆる白人握りでは jimmy pageの音は出ません

黒人握りにしないとだめです(ジミヘンの握りかたにてください=手の甲が親指より外)

鞭打つように弾くのです。。で あの輝く音が出るのです

対外の人は弦を 小突く か 通り 過ぎてるだけです

George Benson も特殊です

<このスケール・コード内容でこれ以上速弾き出来る人はいないでしょう>

私はGeorge Benson がテクニックでは世界一だと思っています。 タブ譜見て朝から晩まで練習して弾くソロではなくこの時閃いたコードに沿ったソロをその場で歌と同じレベルで弾いてるんですよ。



<<Manoshe top page